和風ファンタジー漫画

わたしの先生 ネタバレなしであらすじと感想を紹介 無料立ち読みも!

わたしの先生~大正アドレセンス~(美桜せりな作・全3巻)は、大正時代のお話です。 主人公の雪枝という16歳の女学生の子がとってもかわいいです。 この話で描かれるのは、教師に恋する生徒の話。 今だってタブーなのに、大正時代にそんなことある?なんて思ってしまいますが、雪枝が恋する姿はいやらしさなんて一切なくて純情を感じました。 ここでは、わたしの先生~大正アドレセンス~のあらすじと感想をネタバレなしで紹介しています。
和風ファンタジー漫画

アシガール ネタバレなしであらすじと感想を紹介 無料立ち読みも

集英社ココハナで連載中の「アシガール」はごくせんの作者でもある森本梢子先生の作品です。 2017年にNHKで連続ドラマとして放送され、2018年12月24日にSPドラマが放送予定です。 戦国時代にタイムスリップした女子高生・唯が、ひとめばれした若君のために足軽として大活躍するラブコメです。 最初みた時は、唯があんまりかわいくないし、若君に一方的にほれていてなんかイタイ女の子だな~と思っていたのですが、唯の若君を想ういちずさとストーリーの面白さにどんどん読んでしまいました。 ここでは、「アシガール」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
和風ファンタジー漫画

大奥( よしながふみ作 )ネタバレなしであらすじと感想を紹介 無料立ち読みも!

白泉社メロディで連載中のよしながふみ作「大奥」 男女逆転した大奥のことを描いた漫画です。 映画にもテレビドラマにもなっています。 テレビドラマ版の「有功・家光編」と映画版の「右衛門の佐・綱吉編」は見たことがあるのですが、原作である漫画は今回はじめてみました。 なんかもう人間の心理描写が切なくて、男女の立場が逆転しても男と女の関係は切ないんだなと思いました。 ここでは、よしながふみ作「大奥」あらすじと感想をネタバレなしで紹介しています。
王宮ファンタジー漫画

コールドゲーム ネタバレなしであらすじと感想を紹介!

小学館ベツコミで連載中の和泉かねよし先生の「コールドゲーム」 コールドゲーム(called game)とは、野球・ソフトボール・水球などのスポーツのの試合において、何らかの理由により、審判員が打ち切りを命じた試合のことである。 少女漫画の題名が「コールドゲーム」って、なんかのスポーツの物語かと思ったら全然ちがいました。 王宮で繰り広げられる、正妃をめぐる女たちの壮絶はマウンティングバトルの話です。 まだ始まったばかり(最新刊は2巻)なので、今後どんな展開になるのか先が読めなくてドキドキします。 コールドゲームということは、正妃をめぐっての戦いに突然、終止符が打たれたりするのでしょうか? ここでは、「コールドゲーム」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
王宮ファンタジー漫画

赤髪の白雪姫 ネタバレなしであらすじと感想を紹介!

白泉社ララで連載中の「赤紙の白雪姫」(最新刊19巻) 赤髪なのに白ってどういうこと?と思っていましたが、赤い髪を持つ白雪という名前の女の子の物語でした。 白雪姫となっていますが、白雪は庶民の女の子で姫ではありません。 赤髪の白雪姫は、普通の女の子「白雪」が恋した王子「ゼン」の近くにいるたために自分で道を切り開いていくストーリーです。 ここでは、王宮ファンタジー「赤髪の白雪姫」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
和風ファンタジー漫画

和風ファンタジー漫画 恋愛もののおすすめは?身分や立場を超えられるの!?

現代や過去の日本を舞台にした、和風ファンタジー漫画。 そのなかでも、恋愛ものっていいですよね。 身分や立場が違う男の人とのちょっと切ない恋、この二人は結ばれるの?・・・そんなストーリーにドキドキしちゃいます。 ここではそんな和風ファンタジー漫画の恋愛ものを紹介します。
王宮ファンタジー漫画

王宮ファンタジー漫画おすすめ7選 素敵な王子や皇帝に胸キュン♪

私は、王子や姫が活躍する漫画が大好きです。 きちんと歴史には沿っていなくても、ヨーロッパ風の国の話とか中国風の国とかそんな現代とは違う異世界、特に王宮にいる王子や姫などがでてきて陰謀と立ち向かうみたいな話が好みです。 そこに恋愛もあり、ドキドキするようなシーンがあったら最高です。 ここではそんな、王子や姫が活躍する王宮ファンタジー漫画のおすすめを紹介します。
王宮ファンタジー漫画

狼陛下の花嫁 ネタバレなしであらすじと感想を紹介!無料立ち読みも!

白泉社ララで連載中の可歌まと作、「狼陛下の花嫁」 勝手に狼陛下=狼人間と思っていたのですが、違いました〜 (^_^;) 狼陛下とは、狼のように恐ろしい国王陛下という意味で普通の人間です。 そんな狼陛下の所に、縁談よけのバイト妃としてやってきた夕鈴と狼陛下のことを描いたストーリーです。
王宮ファンタジー漫画

砂漠のハレム 最新刊8巻の感想をネタバレなしで紹介 無料立ち読みも!

白泉社のララで連載中の、夢木みつる作「砂漠のハレム」 その最新刊の8巻を読んだので、ネタバレなしで感想を書きます。 7巻までを読んでいない人にとっては、ネタバレになってしまう部分もあるので、7巻まで読んだ人だけ見てくださいね。
王宮ファンタジー漫画

砂漠のハレム ネタバレなしであらすじと感想を紹介 無料立ち読みも!

白泉社のララDXで連載中の、夢木みつる作「砂漠のハレム」 古代トルコ風の世界で、ジャルバラ国第三皇子カルムと、その三十人目!の妻ミーシェが繰り広げる王宮ファンタジー漫画です。 ここでは、砂漠のハレムがどんな話か気になる人のために、ネタバレなしであらすじと感想・登場人物について紹介します。