王子 皇子

中華風ファンタジー漫画

【完結】新☆再生縁 ネタバレなしであらすじと感想を紹介

「新☆再生縁ー明王朝宮廷物語ー」(滝口琳々作)は、2018年12月発売の11巻をもって完結しました。 新☆再生縁は、明代の中国を舞台にした中華風ファンタジー漫画です。 ここでは、「新☆再生縁ー明王朝宮廷物語ー」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
王宮ファンタジー漫画

【完結】天は赤い河のほとり ネタバレなしであらすじと感想を紹介

「天は赤い河のほとり」(篠原千絵作)は、私が一番大好きな少女漫画です。 「天は赤い河のほとり」は、主人公ユーリがいろいろな危機にあいながらも乗り越え成長していく展開と、超ステキなカイル王子との切なく甘い恋にドキドキしできます。 私は、漫画は一度読んでストーリーがわかると、興味がなくなって繰り返し読むことはあまりない人なのですが、この「天は赤い河のほとり」は別です。 ユーリとカイル王子のすれ違う想いが切ないし、ユーリがいろんな困難に立ち向かう姿に「大丈夫?」とドキドキするし、何度も繰り返し読んでも飽きない漫画です。 ここでは、「天は赤い河のほとり」のあらすじと感想をネタバレなしで書いています。
歴史ファンタジー漫画

アルスラーン戦記はどんな漫画?ネタバレなしであらすじと感想を紹介

別冊少年マガジンで連載中の、田中芳樹原作・荒川弘作漫画「アルスラーン戦記」 コミックス10巻まで発売されています。 (このサイトでは、基本的に少女漫画・女性向け漫画を紹介しているのですが、読んで面白かった少年漫画も紹介しています。) アルスラーン戦記というだけあって、まさに闘いのシーンの多い漫画になりますが、私はストーリーが面白くて読んでいます。 闘いのシーンはけっこう残酷なので、そういうシーンが苦手な人にはおすすめできません。 ペルシャ帝国をモチーフにした、パルスという大国を舞台にした壮大なストーリーの漫画なので、歴史ファンタジー漫画が好きな人におすすめです。 ここでは、漫画アルスラーン戦記のあらすじと感想をネタバレなしで紹介しています。
歴史ファンタジー漫画

アルスラーン戦記 漫画10巻 ネタバレなしであらすじと感想を紹介

別冊少年マガジンで連載中の漫画、荒川弘作「アルスラーン戦記」 11月9日にコミックス10巻が発売されました。 このサイトでは、基本的に少女漫画・女性向け漫画を紹介しているのですが、読んで面白かった少年漫画も紹介しています。 アルスラーン戦記の原作小説を読んだことのある私としては、どんどん先を読みたくてたまらないのですが、漫画で「アルスラーン戦記」の世界がリアルに表現されていてとても嬉しいです。 ここでは、漫画「アルスラーン戦記 10巻」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介しています。 9巻までは、読んだ人に向けて書いているので、9巻まで読んだことがない人はネタバレになってしまうので読まないでくださいね。
王宮ファンタジー漫画

影姫の婚礼 ネタバレなしであらすじと感想を紹介

和睦のために、敵対していた国の王子に嫁ぐことになった姫が他界し、その影をつとめていた娘がかわりに嫁ぐことになったという場面から物語ははじまります。 でもすぐに相手国の王子には、本物の姫ではないということがばれてしまいます。 あっさり本物じゃないとばれてどうなっちゃうのと思ったけれど、意外にも相手国の王子は認めてくれて・・・、というお話です。 ここでは、影姫の婚礼のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
王宮ファンタジー漫画

赤髪の白雪姫 ネタバレなしであらすじと感想を紹介!

白泉社ララで連載中の「赤紙の白雪姫」(最新刊19巻) 赤髪なのに白ってどういうこと?と思っていましたが、赤い髪を持つ白雪という名前の女の子の物語でした。 白雪姫となっていますが、白雪は庶民の女の子で姫ではありません。 赤髪の白雪姫は、普通の女の子「白雪」が恋した王子「ゼン」の近くにいるたために自分で道を切り開いていくストーリーです。 ここでは、王宮ファンタジー「赤髪の白雪姫」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
王宮ファンタジー漫画

王宮ファンタジー漫画おすすめ7選 素敵な王子や皇帝に胸キュン♪

私は、王子や姫が活躍する漫画が大好きです。 きちんと歴史には沿っていなくても、ヨーロッパ風の国の話とか中国風の国とかそんな現代とは違う異世界、特に王宮にいる王子や姫などがでてきて陰謀と立ち向かうみたいな話が好みです。 そこに恋愛もあり、ドキドキするようなシーンがあったら最高です。 ここではそんな、王子や姫が活躍する王宮ファンタジー漫画のおすすめを紹介します。
王宮ファンタジー漫画

砂漠のハレム 最新刊8巻の感想をネタバレなしで紹介 無料立ち読みも!

白泉社のララで連載中の、夢木みつる作「砂漠のハレム」 その最新刊の8巻を読んだので、ネタバレなしで感想を書きます。 7巻までを読んでいない人にとっては、ネタバレになってしまう部分もあるので、7巻まで読んだ人だけ見てくださいね。
王宮ファンタジー漫画

砂漠のハレム ネタバレなしであらすじと感想を紹介 無料立ち読みも!

白泉社のララDXで連載中の、夢木みつる作「砂漠のハレム」 古代トルコ風の世界で、ジャルバラ国第三皇子カルムと、その三十人目!の妻ミーシェが繰り広げる王宮ファンタジー漫画です。 ここでは、砂漠のハレムがどんな話か気になる人のために、ネタバレなしであらすじと感想・登場人物について紹介します。