王宮ファンタジー漫画

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それでも世界は美しい最新21巻 ネタバレなしであらすじと感想を紹介

それでも世界は美しい(椎名橙作)の最新刊21巻が、2019年2月20日に発売されました! 「ウルスラの少女時代の回想」「石碑の謎を探るカラたち」「ニールを助けるべく動くリヴィウスたち」の事が描かれています。 ここでは、ネタバレなしで「それでも世界は美しい」21巻のあらすじと感想を書いています。
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【完結】天は赤い河のほとり ネタバレなしであらすじと感想を紹介

「天は赤い河のほとり」(篠原千絵作)は、私が一番大好きな少女漫画です。 「天は赤い河のほとり」は、主人公ユーリがいろいろな危機にあいながらも乗り越え成長していく展開と、超ステキなカイル王子との切なく甘い恋にドキドキしできます。 私は、漫画は一度読んでストーリーがわかると、興味がなくなって繰り返し読むことはあまりない人なのですが、この「天は赤い河のほとり」は別です。 ユーリとカイル王子のすれ違う想いが切ないし、ユーリがいろんな困難に立ち向かう姿に「大丈夫?」とドキドキするし、何度も繰り返し読んでも飽きない漫画です。 ここでは、「天は赤い河のほとり」のあらすじと感想をネタバレなしで書いています。
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夢の雫 黄金の鳥籠12巻 あらすじと感想~ヒュッレムが自分の進む道をみつける~

夢の雫 黄金の鳥籠12巻 あらすじ ヒュッレムは、スレイマンの子を三人も産み、後宮では母后につぐ権力者だと皆に思われていた。 しかし、ヒュッレムは自分の無力さを感じていた。 大宰相イブラヒムが次の皇帝にと考える...
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夢の雫 黄金の鳥籠 ネタバレなしであらすじと感想を紹介 後宮に献上された少女はどう生きていく?

篠原千絵作「夢の雫 黄金の鳥籠」は、姉系プチコミックで連載中。 奴隷として売られた娘が権力者の後宮に入れられ、女たちの戦いながら、自分の生きる道をさぐっていく物語です。 ここでは、「夢の雫 黄金の鳥籠」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介しています。
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それでも世界は美しい ネタバレなしであらすじと感想を紹介

白泉社「花とゆめ」で連載中の椎名橙作「それでも世界は美しい」(最新刊は20巻) 歌を歌うことで雨を降らすことができる雨の公国公女ニケと、世界を支配し逆らうものには容赦ない太陽王リヴィウス1世の物語。 年の差恋愛するふたりの恋と成長を描いた少女漫画になっています。 ここでは「それでも世界は美しい」のあらすじと感想をネタバレなしで書いています。
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影姫の婚礼 ネタバレなしであらすじと感想を紹介

和睦のために、敵対していた国の王子に嫁ぐことになった姫が他界し、その影をつとめていた娘がかわりに嫁ぐことになったという場面から物語ははじまります。 でもすぐに相手国の王子には、本物の姫ではないということがばれてしまいます。 あっさり本物じゃないとばれてどうなっちゃうのと思ったけれど、意外にも相手国の王子は認めてくれて・・・、というお話です。 ここでは、影姫の婚礼のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
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コールドゲーム ネタバレなしであらすじと感想を紹介!

小学館ベツコミで連載中の和泉かねよし先生の「コールドゲーム」 コールドゲーム(called game)とは、野球・ソフトボール・水球などのスポーツのの試合において、何らかの理由により、審判員が打ち切りを命じた試合のことである。 少女漫画の題名が「コールドゲーム」って、なんかのスポーツの物語かと思ったら全然ちがいました。 王宮で繰り広げられる、正妃をめぐる女たちの壮絶はマウンティングバトルの話です。 まだ始まったばかり(最新刊は2巻)なので、今後どんな展開になるのか先が読めなくてドキドキします。 コールドゲームということは、正妃をめぐっての戦いに突然、終止符が打たれたりするのでしょうか? ここでは、「コールドゲーム」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
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赤髪の白雪姫 ネタバレなしであらすじと感想を紹介!

白泉社ララで連載中の「赤紙の白雪姫」(最新刊19巻) 赤髪なのに白ってどういうこと?と思っていましたが、赤い髪を持つ白雪という名前の女の子の物語でした。 白雪姫となっていますが、白雪は庶民の女の子で姫ではありません。 赤髪の白雪姫は、普通の女の子「白雪」が恋した王子「ゼン」の近くにいるたために自分で道を切り開いていくストーリーです。 ここでは、王宮ファンタジー「赤髪の白雪姫」のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。
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王宮ファンタジー漫画おすすめ7選 素敵な王子や皇帝に胸キュン♪

私は、王子や姫が活躍する漫画が大好きです。 きちんと歴史には沿っていなくても、ヨーロッパ風の国の話とか中国風の国とかそんな現代とは違う異世界、特に王宮にいる王子や姫などがでてきて陰謀と立ち向かうみたいな話が好みです。 そこに恋愛もあり、ドキドキするようなシーンがあったら最高です。 ここではそんな、王子や姫が活躍する王宮ファンタジー漫画のおすすめを紹介します。
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狼陛下の花嫁 ネタバレなしであらすじと感想を紹介!無料立ち読みも!

白泉社ララで連載中の可歌まと作、「狼陛下の花嫁」 勝手に狼陛下=狼人間と思っていたのですが、違いました〜 (^_^;) 狼陛下とは、狼のように恐ろしい国王陛下という意味で普通の人間です。 そんな狼陛下の所に、縁談よけのバイト妃としてやってきた夕鈴と狼陛下のことを描いたストーリーです。